
お料理に一年中活躍するしょうがは、実は秋が旬の野菜です。
これからの冷え込む朝夕には、しょうがはちみつ漬けをお湯で割った「はちみつしょうが湯」で温まりませんか?
今回は、ほっと温まる「はちみつしょうが湯」の作り方や、料理アレンジなど、しょうがはちみつ漬のさまざまな楽しみ方をご紹介します。
しょうがはちみつ漬で作るお湯割り・紅茶割り
肌寒い時季にはお湯割りがおすすめです。
長坂養蜂場の「しょうがはちみつ漬」を使えば、はちみつしょうが湯を簡単に美味しく作ることができます。
しょうがはちみつ漬をカップに入れ、お湯や紅茶で4〜5倍に割って、よくかき混ぜれば完成です。
カップから立ち上るしょうがとはちみつの香りに、じんわりと心がほぐれます。
紅茶に加えると、簡単にハニージンジャーティーを楽しむことが出来ます。
ほっと一息、お休み前の一杯にいかがですか。

長坂養蜂場のしょうがはちみつ漬は、しょうがの風味を存分に感じられるよう、皮ごとスライスした四万十町の大生姜を使用しています。
大生姜ならではの爽やかでマイルドな辛みと、あかしあ蜂蜜のまろやかな甘みがよく合います。
1本1本手づくりの無添加仕上げです。
★しょうがはちみつ漬
【410g】 販売価格 1,550円(税込)
【820g】 販売価格 2,680円(税込)
※季節限定商品のため、販売期間や在庫状況につきましては公式サイトからご確認ください。
しょうがはちみつ漬の食べ方・料理アレンジ
はちみつに漬け込んだしょうがは、料理にもそのままお使いいただけます。
食べ応えのある大きさなので、しょうゆや酒で味を整えて佃煮にしたり、煮魚や豚の生姜焼きに加えたりと、さまざまな料理アレンジに役立ちます。
長坂養蜂場では「しょうがはちみつ漬」を使ったアレンジレシピを発信しているので、ぜひ、覗いてみてくださいね。
すりおろししょうがで作るはちみつしょうが湯
材料(1人分)
・生姜(すりおろし)…小さじ1/2〜1
・はちみつ…大さじ1
・お湯…150ml
手順
1.カップにすりおろした生姜とはちみつを入れます。
2.温かいお湯を注ぎ、よくかき混ぜたら完成です。
しょうがはちみつ漬・はちみつしょうが湯に関するQ&A
Q.はちみつしょうが湯を作る際、生姜の皮はむいたほうが良いですか?
A.しょうがはきれいに洗って、皮ごと使うのがおすすめです。
Q.自家製のしょうがはちみつ漬を作る簡単な作り方はありますか?
A.きれいに洗って水気をしっかり拭き取ったしょうがを皮ごと薄切りにし、消毒した瓶に入れます。
しょうがが隠れるまではちみつを注ぎ、冷蔵庫で数日漬け込むだけで作ることができます。
冷蔵で約1か月を目安に食べきり、しょうががはちみつから出ないようにしてください。
☆詳しくはこちらから
→ 『 しょうがはちみつ漬 410g 』
→ 『 しょうがはちみつ漬 820g 』
→ 『 しょうがはちみつ漬レシピ 』









